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働いている人の会5月を開催しました

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

令和元年5月11日(土)に働いている人の会を開催しました。

今月のテーマは『防災-いざという時のために備えましょう-』でした。
まず山梨県立防災安全センターの中を見学してから、職員の方から地震や津波、火事や避難所での生活についてお話しを伺いました。

◎もしも、地震が起きたら・・
低い机が安全/自分がいる場所の造りを知っておく(普段から扉のあるところを知っておく/家で一番安全なのは廊下/トイレにいたら壁を押さえる/
車は助手席の窓を開けて鍵を助手席に置いておく

◎もしも、津波に遭ったら・・
海沿いの道を逃げるのではなく、海と反対に走って逃げる

◎もしも、火事に遭ったら・・
ベルが鳴ったら、とにかく走って早く逃げる/出口に背を向けて消火器を使う/(煙の中では)口と鼻をしっかり押さえて、焦らずゆっくり逃げる

◎避難所での生活では、食べ物のことで争いが起こることがあるため、自分で好きな物(食糧)を準備しておくことが大事。
トイレは、ゴミ箱に黒いゴミ袋をかぶせた中にトイレットペーパーを丸めて入れ、ハイターを1杯入れるとトイレになる。

最後に、講師の先生から『想像が大事』と教えていただきました。『想像→考える→覚える→行動する』ことで、災害に備える準備が出来るということを理解しました。

続いて、震度7の地震体験と煙体験をしました。実際に体験することで『想像』し、真剣に取り組むことでいざという時の備えが一つできたように思いました。

ぱれっとへ戻り、「普段どのような事が起こるかを考えておくことが大事だと思いました」という感想を聞くことができました。

次回のお知らせ
テーマは『体を動かしてリフレーーーーッシュ!-ヨガか屋外スポーツが選べます◎-』です。
今回は、
晴天の場合はすみよし生活支援センター2階でヨガ/小瀬スポーツ公園でウォーキングや軽スポーツをする予定です。
雨天の場合はすみよし生活支援センター2階で体操などを予定しています。
皆さん、奮ってご参加ください!!

 【日時】令和元年6月8日(土) 10:00-11:30、参加費は無料です。
 【場所】すみよし生活支援センター(甲府市住吉4-7-27)
 【当日の流れ】10:00にすみよし生活支援センター2階に集合、乗り合わせで向かいます。
   (今回は全員すみよし生活支援センター2階に一旦集合してから分かれます。)
 【お申し込み方法】すみよし障がい者就業・生活支援センター 055-221-2133

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に「働いている人のグループ」を開催しております。
・対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方(障がい種別は問いません)
・申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター 055-221-2133
・遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。

興味のある方は見学もできるので、すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。

IPS勉強会4月のお知らせ

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

平成20年より月1回開催しているIPS勉強会4月のお知らせです。

住吉病院とすみよし障がい者就業・生活支援センターでは、
2008年よりIPS(Individual Placement and Support)モデルによる援助つき雇用に関する勉強会を開催しております。

毎回いろいろな立場の方と学びを深めつつ、回数を重ねてきています。

今回のシーズンは「ストレングスモデル」を読んでいくことになりました。
http://blog.cabrain.net/userdata/bd/CN010030/269366839467557.jpg
チャールズ・A・ラップ/リチャード・J・ゴスチャ著, 田中英樹 監訳
「ストレングスモデル[第3版]―リカバリー志向の精神保健福祉サービス」金剛出版

これから就労支援を学ぼうとお考えの方もお気軽にご参加下さい。
所属に関わらず、リカバリーやストレングスモデルに興味のある支援のお仕事をお持ちの皆さまお誘い合わせのうえ、ご参加をお待ちしています。

IPS援助付き雇用勉強会2019年4月
日時: 2019年4月23日(火) 18:30開始
場所: 住吉病院 ケアセンター
アクセス→http://www.sumiyoshi-kaisei.jp/s-toiawase.html
内容: 「ストレングスモデル[第3版]―リカバリー志向の精神保健福祉サービス」

お問い合わせは、すみよし障がい者就業・生活支援センター(055-221-2133)・中島/渡邉までご連絡下さい。

働いている人の会5月のお知らせ

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に「働いている人のグループ」を
開催しております。

5月のテーマは ・ ・ ・ 『 防災‐いざという時のために備えよう‐ 』

最近は各地で台風や地震など様々な災害が起きています。今回の働いている人の会では近年の災害に備え、山梨県立防災安全センターで見学や体験(地震体験、館内のデモ機材を使っての消火器取り扱い(消火訓練)など)をする予定です。正しい知識と理解を深め、いざという時には自分も家族も守る思いで、一緒に学んでみませんか?

とき:令和元年5月11日(土)10:00から11:30
   ○乗り合わせの方は9:30にすみよし生活支援センター(甲府市住吉4-7-22)にお集まりください。
   ○現地集合の方は10:00に山梨県立防災安全センター(中央市今福991番地)にお越しください。
場所:山梨県立防災安全センター(〒409-3834 山梨県中央市今福991番地)
参加費:無料
対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方 (障がい種別は問いません)
申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター 055-221-2133
     ※今回は?お名前?当日に職員の車で乗り合わせて行くか、現地に直接集合するか伝えてください。

遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は見学もできるので、すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。(055‐221‐2133)

働いている人の会4月を開催しました

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

平成31年4月13日(土)に働いている人の会を開催しました。
今月のテーマは『問題解決室 職場編 Part1』でした。

まず始めに、お名前とゴールデンウィークにやりたいことを教えてもらいました。
「新しい携帯を買う」や「本を一冊読みたい」など、普段できそうでできなかったことを思い切ってやってみたいと思えるようになるのも、連休の良い所の一つと感じました。

本題に入り、“仕事で困っていること”を書いて問題解決BOXに入れていきました。

○職場のお局さんが怖い
○上司が忙しそうで、聞きたいことが聞きずらい
○電話がかかってくるのはいいが、自分からかけるのが苦手

などが挙げられました。その中から一つご紹介します。

○メモが遅くて、追いつかない
・メモの書き方を変える必要がある―思い出せるフレーズ(単語)のみ書く
・指示する側の言い方も、明瞭で簡潔にしてもらう必要がある
・自分用のメモを書いてから、清書して相手に渡す

などの意見が出されました。

他者の悩みであっても、自分がその方の立場に立ってみたり、あるいは同じような経験を持っていると共感できることから、話をしているとお互いの安心を感じました。
盛り上がる瞬間こそあまりなかったのですが、こうして仲間の声に耳を傾ける時間も大切にしていたいと思いました。

今回取り上げられなかったテーマ

○上司の言うことを聞かない
○いろいろたくさん頼まれてパニックになってしまう
 「急がないでいいよ」と言われるが、それでは解決にならない
○資格も取り、スキルアップしているが、なかなか給料が上がらない
 時給1000円ほしい。贅沢でしょうか?

などが挙げられていました。
休憩中も、席を移動したり飲み物やお菓子をいただきながら話をしていました。

最後の感想では、「自分の悩みをどう解決したかの振り返りになり、また、それが人の役に立つ嬉しさがあった」とか
「“同じ悩みを抱えている”という安心感を得た。頑張ろうと思う」との言葉をいただきました。

次回のお知らせ
テーマは『防災‐いざという時のために備えよう‐』です。
今回は山梨県立防災安全センターで防災について学び見学・体験する予定です。

【日時】平成31年5月11日(土) 10:00‐11:30、参加費は無料です。
【場所】山梨県立防災安全センター(〒409-3834 山梨県中央市今福991番地)
【当日の流れ】9:30にすみよし生活支援センターに集合、乗り合わせで向かいます。
(現地集合の方は10:00に山梨県立防災安全センターにお越しください)
【お申し込み方法】すみよし障がい者就業・生活支援センター 055-221-2133
         当日に職員の車で乗り合わせて行くか、現地に直接集合するか伝えてください。

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に「働いている人のグループ」を開催しております。
・対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方(障がい種別は問いません)
・申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター 055-221-2133
・遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は見学もできるので、すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。

働いている人の会4月のお知らせ

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に「働いている人のグループ」を開催しております。

4月のテーマは ・ ・ ・ 『 問題解決室 職場編 Part1 』

通勤途中、桜がきれいに咲いていました。皆様いかがお過ごしですか?
新年度を迎え、異動などで職場に変化がある方や新たな職場でお仕事を始めた方もいらっしゃるでしょうか。
今回は“職場での困りごと”をテーマにします。みんなで一緒に考えましょう!

とき:平成31年4月13日(土)10:00から12:00
場所:甲府市住吉4-7-22
参加費:無料
対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方 (障がい種別は問いません)
申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター 055-221-2133

遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は見学もできるので、すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。(055-221-2133)

IPS勉強会3月のお知らせ

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

平成20年より月1回開催しているIPS勉強会3月のお知らせです。

住吉病院とすみよし障がい者就業・生活支援センターでは、
2008年よりIPS(Individual Placement and Support)モデルによる援助つき雇用に関する勉強会を開催しております。

毎回いろいろな立場の方と学びを深めつつ、回数を重ねてきています。

今回のシーズンは「ストレングスモデル」を読んでいくことになりました。
http://blog.cabrain.net/userdata/bd/CN010030/269366839467557.jpg
チャールズ・A・ラップ/リチャード・J・ゴスチャ著, 田中英樹 監訳
「ストレングスモデル[第3版]―リカバリー志向の精神保健福祉サービス」金剛出版

これから就労支援を学ぼうとお考えの方もお気軽にご参加下さい。
所属に関わらず、リカバリーやストレングスモデルに興味のある支援のお仕事をお持ちの皆さまお誘い合わせのうえ、ご参加をお待ちしています。

IPS援助付き雇用勉強会2019年3月
日時: 2019年3月26日(火) 18:30開始
場所: 住吉病院 ケアセンター
アクセス→http://www.sumiyoshi-kaisei.jp/s-toiawase.html
内容: 「ストレングスモデル[第3版]―リカバリー志向の精神保健福祉サービス」

お問い合わせは、すみよし障がい者就業・生活支援センター(055-221-2133)・中島/渡邉までご連絡下さい。

働いている人の会3月を開催しました

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

3月の働いている人の会は『来年度の働いている人の会の計画について』を行いました。

いつもの始める際には自己紹介から始まりますが、今回は趣向を変え、簡単な脳トレから始めます。
片手はパー、反対の手は親指を折って同時に指を折って数える脳トレです。「あー、できない!!」と悔しがる声や、嬉しそうに「できた!!」と言った声も聞かれました。短時間でしたが、あっという間に会場の空気が暖まりました。

本題の「来年度の計画について」では、まずは今年度の取り組みについて振返るためのアンケート用紙を見ながら行いました。

 

アンケートの回答の中には「勉強になった」というご意見を多くいただきました。
また途中にはクイズ形式でも振返り、参加者もスタッフも頭を抱えながら考え、面白回答も出るなど大盛り上がりでした。
ちなみにクイズは【10月に行われた自転車講習会にて教わった、自転車をメンテナンスする際の合言葉は何でしょう】という問題です。
答えは10月の報告をご覧ください。
また来年度に取り組んでみたい内容では「職場での上司や同僚とのコミュニケーションの取り方を学びたい」や「言葉遣いを学びたい」など要望を頂きましたので、来年度の計画に反映できたらと思います。

来年度も働いている人の会が参加者にとって居心地が良く、また「来れば元気を貰える」と感じてもらえるような会にしていければと考えています。
また、会の終盤には「働いている人」から「これから働く人、働きたい人」へメッセージ作りも行いました。近日中に住吉病院の外来に掲示しますのでお楽しみに!!

次回の働いている人の会は平成31年4月13日の午前10時からすみよし生活支援センターにて行います。
内容は未定です。お楽しみに!
遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。初めての方には事前のご連絡をお願いしています。

申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター 055‐221‐2133

働いている人の会3月のお知らせ

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に「働いている人のグループ」を開催しております。

3月のテーマは ・ ・ ・ 『 来年度の計画について 』

今年度も『働いている人の会』にご参加いただき誠にありがとうございました!
今回は来年度にどんなこと(メニュー)をするか皆で考えたりアイデアを出し合ったりしたいと思います。
皆さんから「やってみたいこと」や「こんなメニューあったらいいな」などの希望を集め、計画を立ててゆきますので、ご都合の合う方は是非ご参加ください。お待ちしています!

とき:平成31年3月9日(土)10:00から12:00
場所:すみよし生活支援センター 2階(甲府市住吉4丁目7番27号)
参加費:無料
対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方 (障がいの種類は問いません)
申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター 055-221-2133 
持ち物:なし

遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は見学もできるので、すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。(055-221-2133)

IPS勉強会2月のお知らせ

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

平成20年より月1回開催しているIPS勉強会2月のお知らせです。

住吉病院とすみよし障がい者就業・生活支援センターでは、
2008年よりIPS(Individual Placement and Support)モデルによる援助つき雇用に関する勉強会を開催しております。

毎回いろいろな立場の方と学びを深めつつ、回数を重ねてきています。

今回のシーズンは「ストレングスモデル」を読んでいくことになりました。
http://blog.cabrain.net/userdata/bd/CN010030/269366839467557.jpg
チャールズ・A・ラップ/リチャード・J・ゴスチャ著, 田中英樹 監訳
「ストレングスモデル[第3版]―リカバリー志向の精神保健福祉サービス」金剛出版

これから就労支援を学ぼうとお考えの方もお気軽にご参加下さい。
所属に関わらず、リカバリーやストレングスモデルに興味のある支援のお仕事をお持ちの皆さまお誘い合わせのうえ、ご参加をお待ちしています。

IPS援助付き雇用勉強会2019年2月

日時: 2019年2月26日(火) 18:30開始
場所: 住吉病院 ケアセンター
アクセス→http://www.sumiyoshi-kaisei.jp/s-toiawase.html
内容: 「ストレングスモデル[第3版]―リカバリー志向の精神保健福祉サービス」

お問い合わせは、すみよし障がい者就業・生活支援センター(055-221-2133) ・ 中島/渡邉までご連絡下さい。

働いている人の会2月を開催しました

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

平成31年2月9日(土)に働いている人の会を開催しました。

今月のテーマは『問題解決室「私だけのストレス発散方法教えちゃいます』でした。
皆さんがお互いを知り合うためにチェックインとしてお名前と今日の気分を教えてもらいました。
その後は緊張を緩めるためにアイスブレイクとして「最近、仕事でできるようになったこと」を発表して「パソコン入力できるようになりました」など、堂々と発表している姿が輝いていました。

本題に入り、“仕事に関するストレス”を書いて問題解決BOXに入れていきました。

○自分がいない時に自分が陰口を言われているのではと不安になる
○転職活動をしているが上司にいつ言おうかと悩んでいる

などのテーマについて皆で話し合いました。その中から一つをご紹介します。

○週6勤務がつらい。土日休みがいい

・転職
・有給休暇を使ってみたらどうか
・上司に相談して休みを取る

などの意見が出されました。

テーマが発表されるたびに「ああ」という声があちらこちらから聞こえてきて、共感の波が起こりました。
「そうだったんだね。私もそうだよ」と労苦を分かち合うこと、また“私はこんな風にしたよ”という体験談やノウハウを聞くことで、明日へのヒントになった方もいたのではないでしょうか。
皆で温かな空気を感じた時間だったように思います。

今回取り上げられなかったテーマ

○たえなければ(のりこえなければ)ならないストレスと、逃げていいストレスのちがいはなんですか
○ふきんの洗たくの時台ふきが汚れたままかわいてるので汚れが落ちません
○電話をすることが苦手です。どうすれば慣れますか?

などが挙げられていました。真剣だからこそ、悩みや苦しみがあるということを知りました。
休憩中も自由な雰囲気で話に花が咲いていました。
最後に、本会のチェックアウトとして今日の感想を一言ずついただきました。

次回のお知らせ

テーマは『来年度の計画について』です。
日時は、平成31年3月9日(土) 10:00‐12:00、参加費は無料です。
場所は、すみよし生活支援センター2階(甲府市住吉4-7-27)です。

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に「働いている人のグループ」を開催しております。
・対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方 (障がい種別は問いません)
・申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター 055-221-2133
・遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。

興味のある方は見学もできるので、すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。

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