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働いている人の会2月のお知らせ

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ:| 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に「働いている人のグループ」を
開催しております。

2月のテーマは ・ ・ ・
『 次年度の計画づくり 』です。
今回は、次年度の働いている人の会でやりたい事について話し合います。
皆さんの仕事や生活に役立つテーマが出来るようにしたいと思いますので、
是非、この機会に皆さんのご意見をお聞かせください。

【日時】 令和2年2月8日(土) 10:00‐12:00、参加費は無料です。
【場所】 すみよし生活支援センター 2階(甲府市住吉4-7-27)
【持ち物】 なし
【対象者】 障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方 (障がい種別は問いません)
【お申し込み方法】 すみよし障がい者就業・生活支援センター 055‐221‐2133
遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は、一度すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。(055‐221‐2133)

IPS勉強会1月のお知らせ

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

平成20年より月1回開催しているIPS勉強会1月のお知らせです。
住吉病院とすみよし障がい者就業・生活支援センターでは、
2008年よりIPS(Individual Placement and Support)モデルによる援助つき雇用に関する勉強会を
開催しております。
毎回いろいろな立場の方と学びを深めつつ、回数を重ねてきています。
今回のシーズンは「ストレングスモデル」をみんなで読み、語り合う形式で開催してきましたが、
9月でめでたく読破となり、次シーズンはまた新たに『発達障害の人の「就労支援」がわかる本』を
読んでいくことになりました。


                      

 

 

 

 

 

 梅永 雄二 監修
 発達障害の人の「就労支援」がわかる本 講談社

これから就労支援を学ぼうとお考えの方もお気軽にご参加下さい。
所属にこだわらず、リカバリーやストレングスモデルに興味のある支援のお仕事をお持ちの皆さまお誘い合わせのうえ、ご参加をお待ちしています。

IPS援助付き雇用勉強会2020年2月  ※1月(本日)は雪などの天候不良により中止となりました。
日時: 2020年2月25日(火) 18:30開始
場所: 住吉病院 ケアセンター
アクセス→http://www.sumiyoshi-kaisei.jp/s-toiawase.html
内容: 『発達障害の人の「就労支援」がわかる本』
お問い合わせは、すみよし障がい者就業・生活支援センター(055-221-2133)・中島/渡邉までご連絡下さい。

CEF2020  Conference of Employment First ~質の高い障害者雇用を考える会議~ ご案内

森屋 直樹

執筆:| カテゴリ:| 掲載日時:

CEF2020のご案内です。

CEFとは、Conference of Employment Firstの略で、質の高い障害者雇用を考える会議という意味です。CEFは、2019年度から開始し、今年で2年目の開催となります。
CEF2020では、障害者雇用や就労支援のあるべき将来に向けて、本質を確認し、具体的な方法や技術について情報を交換し、制度や施策について考えます。
開催日は、2020年3月6日(金)13:30~3月7日(土)16:00です。
場所は、大妻女子大学多摩キャンパスです。

プログラム内容、申込み方法は、以下のURLにアクセスしてください。
https://www.cef2020.com/

私も参加し、地域の就労支援の一助となれるよう情報収集してきたいと思います。

働いている人の会1月を開催しました

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

令和2年1月11日(土)に働いている人の会を開催しました。
今月のテーマは『新年を迎えて~決意の書初めとお汁粉~』でした。

初めに、皆で一緒に確認しました。
  *今年はどんな年?
  西暦(2020年)・和暦(令和2年)・干支(ね・子年)
  西暦と和暦の違いとして、それぞれどのようにして数えられているのかも考えてみました。

*今年のイベントなど何かある?
  東京オリンピックや、個々のイベントを書きました。

ほか、今年やりたいこと(生活面・仕事面)、将来やりたいこと(生活面・仕事面)、今年の抱負(目標)を思い思いに書き込みました。最後に、書初めで書くこと(漢字1文字・四字熟語・一言で表すと)を決め、筆を使って半紙いっぱい、自由に表現しました。お汁粉を食べながら話に花が咲いていました。

◎次回のお知らせ
テーマは『次年度の計画づくり』です。
【日時】令和2年2月8日(土) 10:00‐12:00、参加費は無料です。
【場所】すみよし生活支援センター 2階(甲府市住吉4‐7‐27)
【持ち物】なし
【お申し込み方法】すみよし障がい者就業・生活支援センター 055‐221‐2133

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に
「働いている人のグループ」を開催しております。
・対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方
(障がい種別は問いません)
・申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター ☎055‐221‐2133
・遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は、一度すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。

働いている人の会12月を開催しました

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

令和元年12月14日(土)に働いている人の会を開催しました。
今月のテーマは『買って、作って、チャチャッとキッチン!!』でした。

 初めに、名前と「この冬、おすすめの食材(料理)」を発表しました。
 白菜、お鍋、手作り肉団子、など冬を感じる名前が挙がっていました。

いよいよ調理開始!メニューは「お好み焼き(たまにたこ焼き)」です!
道具を用意し、材料を袋から出して、キャベツなどの材料を切りました。

あるグループでのこと
キャベツを担当してくれたAさんは、雑さが無く、食べる人のことを考えながら切ってくれているように見えました。ちくわを担当してくれたBさんは、はさみでとても丁寧に細かく切ってくれました。一人一人が自分の持ち場でしっかり働いたので、おいしさも格別だったことでしょう。職場でも、このように人の立場に立ち、自分自身の役割をもって、真剣にお仕事をされているんだろうな、と思いました。

◎次回のお知らせ
テーマは『新年を迎えて~決意の書初めとお汁粉~』です。
【日時】令和2年1月11日(土) 10:00‐12:00、参加費は無料です。
【場所】すみよし生活支援センター 2階(甲府市住吉4‐7‐27)
【持ち物】なし
【お申し込み方法】すみよし障がい者就業・生活支援センター 055‐221‐2133

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に
「働いている人のグループ」を開催しております。
・対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方
(障がい種別は問いません)
・申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター ☎055‐221‐2133
・遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は、一度すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。

働いている人の会11月を開催しました

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ:| 掲載日時:

 

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

 ※10月の働いている人の会「自転車講習会」は、台風の為、中止とさせていただきました。

令和元年11月9日(土)に働いている人の会を開催しました。
今月のテーマは『問題解決室 職場編 Part2』でした。

職場で困っていることを1人1つ紙に書いて解決BOXへ入れ、引いたテーマについて
話し合いました。
話し合われたテーマの中から、2つご紹介します。

 

職場の人にうまく言いたい事が言えない
・先輩に聞く
・現場を見てもらう
・言いたい事をメモして、整理して伝える

忙しそうな上司に有給をお願いするタイミングについて
・歩きながら相談(足を止めないように)
・クッション言葉を使う「お忙しい中、申し訳ございません」
・メモに書いて先に知らせてから、改めて書類で渡す

今回話し合えなかったテーマは、
・今日の分の仕事がうまくいかないとおなかが痛くなってしまう
・職場の同僚と仲良くなりたい
などが挙げられていました。

 今回の働いている人の会では、仕事(職場も含め)に対して、真剣に取り組んでいるからこそ、悩んだり迷ったりするんだろうなあと思いました。自分の行動が「少し違ったかも」と反省するとか、あるいは、どう行動したらよいか分からなかったりする場合に、相談できる人の存在は大切なのだということに気付きました。お世話になっている職場の方々への感謝の気持ちを忘れずに、日々の仕事に励みたいと思いました。

◎次回のお知らせ
テーマは『買って、作って、チャチャッとキッチン!!』です。
【日時】令和元年12月14日(土) 10:00‐12:00、参加費は無料です。
【場所】ぱれっと(甲府市住吉4‐7‐22)
【持ち物】なし
【お申し込み方法】すみよし障がい者就業・生活支援センター 055‐221‐2133

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に
「働いている人のグループ」を開催しております。
・対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方
(障がい種別は問いません)
・申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター ☎055‐221‐2133
・遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は、一度すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。

働いている人の会9月を開催しました

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ:| 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

令和元年9月14日(土)に働いている人の会を開催しました。
今月のテーマは『問題解決室 生活編』でした。

生活で困っていることを1人1つ紙に書いて解決BOXへ入れ、引いたテーマを
3グループ共通のテーマにしてそれぞれ意見を書き出しました。その紙を他のグループに
回して意見についての感想を書いてもらい、最後に1グループずつ感想をいただきました。

話し合われたテーマの中から、1つご紹介します。
お金をためる事
 意見)安い店を見つけて買う、銀行の積立貯金、小銭を貯める、など
 感想)参考になった、お小遣い制の中から更に貯金する方法が知りたくなった、
    小銭を貯めるのをやってみたいな、など

今回話し合えなかったテーマは、
・人間関係がうまくいかない
・仕事が休みの日の時間の使い方
・健康について
などが挙げられていました。

[全体を通しての感想]
・自分が出したアイデアをいいなと言ってもらえて嬉しかった
・自分では気づかないことを知ることができて良かった
・テレビが好きなので、いいなと思った
・これだけの人数がいてテーマが3つしか取り上げてもらえなかったので、不公平が
生じると思った
・“無理にポジティブにならなくても”という逆の発想が素敵だと思った

自分たちの意見について感想を言ってもらえると嬉しいし、自信に繋がると思いました。
取り上げられなかったテーマが多数あることに関しては、今後の課題として受け止め、
改善を目指そうと思います。

 

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に
「働いている人のグループ」を開催しております。
・対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方
(障がい種別は問いません)
・申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター ☎055‐221‐2133
・遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は、一度すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。

働いている人の会7月を開催しました

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

令和元年7月13日(土)に働いている人の会を開催しました。
今月のテーマは『働き易さアップ↗↗気持ちの良いやりとり-会社内でのハラスメントを知ろう-』
でした。

 

 『ハラスメント』という言葉を皆さんは聞いたことがあるでしょうか。
今月は3グループに分かれて次の5項目を行いながら、ハラスメントについて学びました。
①「○○ハラ」の○○に入るものを考えて、思いつく限り書き出す
②職場の3つのハラスメント(パワハラ・セクハラ・マタハラ)※1について知る
③パワハラの6類型※2を確認+いじめなどの相談件数の増加について考える
④パワハラについてのロールプレイを(職員が)実施し、パワハラにあたる行動に対して、パワハラをしている側がどのようにすれば(言えば)よかったのか考える
⑤まとめ、感想

※1)パワハラ:パワー・ハラスメント、セクハラ:セクシャル・ハラスメント、マタハラ:マタニティー・ハラスメント
※2)A 精神的な攻撃        D 身体的な攻撃
   B 過大な要求         E 人間関係からの切り離し
   C 過小な要求         F 個の侵害

*感想の一部をご紹介します。
・わずかでも、優しさが大事。
・初めて聞いたハラスメントがありました。
・ハラスメントが起きた時に、今日のことを思い出したいと思います。
多くのハラスメントがあることを知るとともに、強要や強制、「○○だから、△△な人」のように決めつける、といったことがハラスメントにあたる可能性が高いと学びました。相手も自分も思い合い、まずは相手の立場に立って話を聴いたり、強く言うばかりではなく優しさをもって伝えることが大切だと感じました。

◎次回のお知らせ *8月はお休みです*
テーマは『問題解決室 生活編』です。
【日時】令和元年9月14日(土) 10:00‐12:00、参加費は無料です。
【場所】ぱれっと(甲府市住吉4‐7‐22)
【お申し込み方法】すみよし障がい者就業・生活支援センター 055‐221‐2133

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に
「働いている人のグループ」を開催しております。
・対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方
(障がい種別は問いません)
・申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター ☎055‐221‐2133
・遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は、一度すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。

企業の方々と共に学ぶ秋

森屋 直樹

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

紅葉がなかなか進みませんが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

11月、12月は、企業で障がいのある人の支援を担当する企業在籍型職場適応援助者や障害者職業生活相談員の養成研修・資格認定講習の一部を担当いたします。

企業在籍型職場適応援助者は、企業に在籍し、同じ企業に雇用されている障害のある労働者が職場適応できるよう様々な支援を行います。養成研修では、ジョブコーチ支援の基本的な考え方や役割の講義だけでなく、支援技術の講義と演習を通して、理解を深めます。ジョブコーチ支援を学びたいという企業のニーズは年々高まり、養成研修の回数も増えてきております。
今回私は東京で行われる養成研修で、職場のアセスメントや職務再構成について講義します。

企業在籍型職場適応援助者養成研修演習の様子

企業在籍型職場適応援助者養成研修演習の様子

※厚生労働省 職場適応援助者(ジョブコーチ)支援事業について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/shougaishakoyou/06a.html

障害者職業生活相談員は、厚生労働省令で定める数(5人)以上の障がいのある人を雇用する事業所において選任(障害者の雇用の促進等に関する法律第79条第1項)される相談員です。職業生活相談員は、障がいのある人の職業生活全般の相談、指導を行うことにより、障がいのある人の職場適応の向上を図り、その有する能力を発揮できるよう障がいのある人の特性に十分配慮した雇用管理を期することとされています。
今回私は甲府で行われる資格認定講習で、職場での調整や意見交換を担当します。

障害者職業生活相談員資格認定講習の様子

障害者職業生活相談員資格認定講習の様子

※厚生労働省 障害者の雇用の促進等に関する法律の概要
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/shougaishakoyou/shougaisha_h25/index.html

障がいのある人の雇用に取り組む企業・事業所が増え続け、職場で指導等を担当されている方々も多くの経験を積んできております。私自身も支援者として、多くの企業の方々と共通言語を持ち、ともに経験を積む中で課題やミッションに取り組んでまいりました。企業の抱えている文化や風土、目的や業務など、企業同士で同じものは一つもありません。企業に対しても、個別性を大切にしながら、その環境にいる人たちと共に課題解決を考えていけるような関係を築き続けていきたいと思います。

IPS勉強会6月のお知らせ

藤原 真由美(すみよしナカポツ)

執筆:| カテゴリ: | 掲載日時:

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

平成20年より月1回開催しているIPS勉強会6月のお知らせです。

住吉病院とすみよし障がい者就業・生活支援センターでは、
2008年よりIPS(Individual Placement and Support)モデルによる援助つき雇用に関する勉強会を開催しております。

毎回いろいろな立場の方と学びを深めつつ、回数を重ねてきています。

今回のシーズンは「ストレングスモデル」を読んでいくことになりました。
http://blog.cabrain.net/userdata/bd/CN010030/269366839467557.jpg
チャールズ・A・ラップ/リチャード・J・ゴスチャ著, 田中英樹 監訳
「ストレングスモデル[第3版]―リカバリー志向の精神保健福祉サービス」金剛出版

ストレングスモデル

これから就労支援を学ぼうとお考えの方もお気軽にご参加下さい。
所属に関わらず、リカバリーやストレングスモデルに興味のある支援のお仕事をお持ちの皆さまお誘い合わせのうえ、ご参加をお待ちしています。

IPS援助付き雇用勉強会2019年6月
日時: 2019年6月25日(火) 18:30開始
場所: 住吉病院 ケアセンター
アクセス→http://www.sumiyoshi-kaisei.jp/s-toiawase.html
内容: 「ストレングスモデル[第3版]―リカバリー志向の精神保健福祉サービス」

お問い合わせは、すみよし障がい者就業・生活支援センター(055-221-2133)・中島/渡邉までご連絡下さい。

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