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働いている人の会9月のお知らせ

執筆 : 藤原 真由美(すみよしナカポツ)|カテゴリ : 就業支援の担当者から | 2018年08月31日 fujihara-mayumi

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に「働いている人のグループ」を開催しております。

 
 9月のテーマは ・ ・ ・ 『 問題解決室 「みんなは休みの日はどうしているんだろう・・」 』
 
今月の働いている人の会は「問題解決室」を行います。
 
どうしても気になることがあって、休みの日への切替がうまくいかないこともあるかもしれません。
仕事にもプライベートにも真剣でありたい・・仕事がONなのか、休みの日がONなのかは人それぞれ!
働き続けるために、イケてる仕事の休み方をみんなと話してみませんか?
 
 とき:平成30年9月8日(土)10:00から12:00
場所:すみよし生活支援センター2階(甲府市住吉4丁目7番27号)
参加費:無料
対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方 (障がい種類は問いません)
申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター 055‐221‐2133
  
 
遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。
興味のある方は見学もできるので、すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。(055-221-2133)

IPS勉強会8月のお知らせ

執筆 : 藤原 真由美(すみよしナカポツ)|カテゴリ : 就業支援の担当者から | 2018年08月20日 fujihara-mayumi

すみよし障がい者就業・生活支援センターです。

 
平成20年より月1回開催しているIPS勉強会8月のお知らせです。
 
 
住吉病院とすみよし障がい者就業・生活支援センターでは、
2008年よりIPS(Individual Placement and Support)モデルによる援助つき雇用に関する勉強会を開催しております。
 
 
毎回いろいろな立場の方と学びを深めつつ、回数を重ねてきています。
 
 
今回のシーズンは「サラ・スワンソン 、デボラ・ベッカー 著,  林 輝男 編集, 翻訳:IPS就労支援プログラム導入ガイド-精神障がい者の「働きたい」を支援するために 。星和書店」を
みんなで読み、語り合う形式で開催してきましたが、7月でめでたく読破となり、次シーズンはまた新たに「ストレングスモデル」を読んでいくことになりました。
http://blog.cabrain.net/userdata/bd/CN010030/269366839467557.jpg

チャールズ・A・ラップ/リチャード・J・ゴスチャ著, 田中英樹 監訳
「ストレングスモデル[第3版]―リカバリー志向の精神保健福祉サービス」金剛出版

 
さて、広く精神障がいをお持ちの方への支援について学びなおすことのできるひと時をご一緒してまいりましたが、
8月は、参加の皆様の懇親も兼ねて「タイピーエス(タイ料理店)での納涼会を企画しました。
 
 
タイピ?エス納涼会2018
日時:2018年8月28日(火) 18:30~

場所:タイ料理店 ソムタム
             山梨県甲府市国母7-10-11
             
https://tabelog.com/yamanashi/A1901/A190101/19006185/

会費:参加人数により調整します

※おそれいりますが、準備の都合上、ご参加のお申し込みは8月24日までに
※         すみよし障がい者就業・生活支援センター (055-221-2133) ・ 中島/渡邊までご連絡ください。


通常の勉強会には参加されていないけれど、これから就労支援を学ぼうとお考えの方もお気軽にご参加下さい。

所属先にこだわらず、リカバリーやストレングスモデルに興味のある支援のお仕事をお持ちの皆さまお誘い合わせのうえ、ご参加をお待ちしています。
 
 
 お問い合わせは、すみよし障がい者就業・生活支援センター (055-221-2133) ・ 中島/渡邊までご連絡下さい。

ラジオ収録

執筆 : 森屋直樹|カテゴリ : 県版障害者ジョブコーチから | 2018年08月17日 n-moriya

森屋です。

ラジオで障害者雇用をめぐる現状と課題についてお話してきました。

聞き取りは、山梨学院短期大学保育科教授の樋川隆先生がしてくださいました。
樋川先生のおかげで1発OKでした。上手なリードでありがとうございました。

雇用率の問題が明らかになって、すぐの収録でした。
雇用率の問題が発覚する前から、私は雇用率の数値より、その人にとって働きやすい・働き甲斐のある職場であるかという質を気にしております。
そのためラジオ用のシナリオは変更することなく、収録を行いました。

人的・物的な環境整備を絶えず行い、障がいのある人とともに環境も変容していくのか職業リハビリテーションの考え方です。
雇用率の問題が起きてしまった職場環境においては、環境整備のための仕組みを作っていくことが大切だと思っています。
障がいのある人をはじめ多様な人々が、共によりよく働ける環境を作っていくという、新しい価値観が社会に根付くようできることをやっていきたいと思います。
雇用率の問題については、継続して皆さまと整理していきたいと思います。

働いている人の会8月と9月のお知らせ

執筆 : 藤原 真由美(すみよしナカポツ)|カテゴリ : 就業支援の担当者から | 2018年08月09日 fujihara-mayumi

すみよし障がい者就業・生活支援センターでは毎月第二土曜日10:00から12:00に「働いている人のグループ」を開催しております。

 

 

さて、今月の働いている人の会と次回のお知らせです。

今月は第2土曜日が祝日の為、お休みします。次回は9月に開催いたします。
 

9月は…テーマ『問題解決室「みんなは休みの日はどうしているんだろう・・」』


とき:平成30年9月8日(土)10:00から12:00


場所:すみよし生活支援センター2階(甲府市住吉4丁目7番27号)


参加費:無料


対象者:障がいをお持ちの方で障がい者雇用を含めた一般就労をされている方 (障がい種類は問いません)


申し込み:すみよし障がい者就業・生活支援センター 055‐221‐2133
 
 
遅れて来てもOK!途中で帰ってもOK!何も発言しなくてもOK!ときどき参加もOK!の気楽な集まりです。


興味のある方は見学もできるので、すみよし障がい者就業・生活支援センターまでお電話ください。(055-221-2133)


 


 

家族と環境作り

執筆 : 森屋直樹|カテゴリ : 県版障害者ジョブコーチから | 2018年08月08日 n-moriya

森屋です。

山梨県立図書館で開催された「おやラボ」の夏フェスに参加してきました。

「おやラボ」とは、山梨県内で同じ立場の親が繋ぎ役となり、親子を取り巻く良い環境づくりを目指している
山梨県障害児家族会ネットワークの通称です。

夏フェスでは、専門職や有識者、事業所などの立場でブースが設置されておりました。
私は、精神保健福祉士や就労支援、大学などの経験から、相談者の話を聞きました。
相談に来られた方が住みやすい環境を共に作っていきたいと思いました。

私も「おやラボ」の皆さまと同じ目標を持っております。
定期的にこのような会が開催されていること、とても心強く思います。

おやラボの皆さま、これからの活動を応援しております。

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